浮気調査専門
高い調査能力
N E W S
2020.10.25
「浮気調査料金割引キャンペーン」を期間限定で実施しております。
2020.1.4
明けましておめでとうございます。今年も弊社をよろしくお願いいたします。
2019.12.28
本年中に弊社および弊社サイトをご利用頂いたお客様、誠に有難うございました。来年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。
2014.11.28
弊社サイトをリニューアルいたしました。

当探偵事務所は浮気調査専門

お一人で悩まずに

今、当社のホームページをご覧になって頂いているということは、配偶者の浮気や不倫についてお悩みを抱えているからではありませんか?

浮気や不倫をされると、心が張り裂けるほど辛いものです。

当社「探偵事務所アーガス東京」は浮気・不倫問題についての様々なケースのご相談をお受けし、浮気調査を専門に実績を重ねてきました。

ケースバイケースの浮気問題に対して積み上げた知識と経験を活かし、ご相談者のお悩みに共感する的確なご提案、浮気調査のプランニングが可能であると自負しております。

まずは下記5項目をご確認下さい。

「この探偵事務所に依頼して良かった」「浮気調査を依頼して良かった」と思っていただけるように、私たちは、真摯に、誠心誠意、ご相談・ご依頼に対応させていただきます。

当社の浮気調査が選ばれる理由

なぜ、浮気調査・不倫調査をお望みの方にアーガス東京が選ばれるのか?

  • ご相談無料
  • 明確かつ低料金の浮気調査
  • 創業40年の信頼の実績

ご相談が無料であることはもちろんのこと、明確かつ低料金で浮気調査を行うことが可能、東京にて創業40年にわたって探偵業を継続、お客様に信頼されてきた実績があるからだと考えております。

圧倒的な調査力で浮気・不倫の証拠を収集し、裁判でもご使用可能・詳細な報告書をご提供致します。

また、調査ご依頼後も顧問弁護士のご紹介やカウンセリング等、万全の体制であなたをサポート致します。

適正かつ明確なお見積もり

相談者様の状況を相談担当者が詳細にお聞き致します。

その上で長年の経験から浮気調査に必要な料金を算出、ご契約前に明確なお見積もりをお出し致します。

当探偵事務所では依頼時に明確・明朗な料金でご提案するので、ご安心ください。

料金後払い制

浮気調査の料金を先払いにしている探偵事務所もございますが、当社は報告書と引き換えの「後払い制」を採用しております。

探偵事務所へ依頼する際に敷居が高いと感じるのが料金・費用ではないでしょうか。「先払いしたのに調査に失敗したら…」と悩み、依頼に踏み出せない話をよく聞きます。

そのため当事務所では「後払い制」を採用、未払いリスクよりも結果報告と同時のお支払いにしてご依頼者に安心いただけることを優先いたしました。

時間料金制

御依頼者のご意向を無視した調査を行う探偵社もあるようですが、当社は「時間料金制」を採用しておりますので、御依頼者の希望の日時で調査の日程を組むことができます。

また、当ウェブサイトに掲載された料金表によって、ご自身で事前に浮気調査の費用を想定することが可能となっております。

調査料金・費用の仕組みについての詳細は下記ページをご覧下さい。

御依頼者様との信頼関係を第一に

浮気・不倫のお悩みというデリケートな問題は、できるだけ信頼できる相手に相談したいものですよね…。

当探偵事務所は御依頼者様との信頼関係を築くことを第一としております。

依頼するかどうか迷っている方に、相談を無料で行っております。また、ご依頼いただける場合も入念に打ち合わせを行います。

多くの対話によって信頼関係を構築し、調査は速やかに無駄のないように行わせて頂きます。

浮気調査終了後には顧問弁護士の紹介等のサポートを致しております。

浮気調査をするメリット

配偶者や恋人の浮気を調べるメリットを挙げると、以下の点が挙げられます。

浮気を疑っている場合

  • 疑わしい日に配偶者や恋人が浮気しているかどうか、何をしているのかを知ることができ、気持ちの整理がつけられる。
  • 浮気をしていなければ今後も安心できる可能性が高い。

浮気の証拠が取れた場合

  • 配偶者と浮気相手に損害賠償(慰謝料)の請求ができる。
  • 配偶者に離婚の請求ができる。

そのためには浮気(不倫)調査、もしくは配偶者や浮気相手の素行調査が必要となります。

浮気の証拠は探偵を使って集める

「配偶者の素行を調べる」「探偵に依頼する」ということに抵抗がある方もいらっしゃるかもしれませんが、浮気(不倫)はいわゆる「不貞行為」であり、民法709条不法行為に該当する違法行為となります。

(不法行為による損害賠償)
第709条
故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

ですので、配偶者や浮気相手の素行を調べることは、不法行為の立証責任の原則から必要な作業となり、正当性が確保された行為となります。

配偶者なり浮気相手なりに浮気を認めることを要求しても、証拠もなしに要求するだけでは余程良心の呵責に耐えられない人でない限り、それを認めることはないでしょう。

なぜなら、浮気を認めることが自分の金銭的損失や社会的評価の下落、人間関係や家族関係の悪化・トラブルとなって跳ね返ってくるかもしれないからです。

もしくは、犯罪とは違い逮捕されるわけでもない、その程度のことだから誤魔化したって構わない、などと浮気という行為自体を軽く考えている人もいます。

実際に、いざ調停や訴訟になると自らの浮気を認めずに言い逃れをしようとする人は多いです。

法律が要求していることでありながら、配偶者や浮気相手が秘密にしていることを証拠とするには相手と真正面から向き合って追及するのではなく、尾行なり何なりの方法で悟られないように黙って調べるという方法が必要となるということです。

ご自身での浮気調査は危険です。

但し、それをご自身でやるには非常に困難な現実が待っています。

調査の技術的なことを抜きにして考えても、お互いに顔をよく知っている配偶者を尾行してその上で浮気・不倫の証拠を取る、ということ自体が現実的ではなく、成功の可能性はかなり低いと言えます。

むしろそれによって警戒されてしまい、浮気の尻尾を出さなくなるというケースが予測されるのです。

ですので、もしご自身で何かをするとすれば、配偶者の行動の観察や身の回りの証拠集めとなります。

例えば、浮気・不倫に気づくヒントとなる「配偶者の携帯電話」を盗み見ることは違法でもなんでもなく、プライバシーの侵害にもあたりません。

また、夫婦間のみでの窃盗罪は成立しないので、証拠となるものを発見した場合は確保しておきましょう。

但し、ログインが必要なSNSなどの場合、勝手にログインしてしまうと不正アクセス禁止法に違反するため注意が必要です。

事例|夫の浮気に悩まされたある妻の体験談

ある主婦の方から浮気調査の依頼が当探偵事務所に入りました。

浮気調査では「浮気の証拠を集め、浮気相手を特定する」という単純な調査目的が多いのですが、調査過程は対象者の生活環境や浮気相手の生活環境も加わり、それこそ千差万別です。

その主婦の方から依頼された夫の浮気調査の体験談の事例をご紹介しましょう。

依頼人である女性は32歳の時に3歳年下の今の夫と結婚、既に妊娠していたこともあり、半年後には女児を授かり、その娘も5歳になり、来年には小学校に入学するそうです。

奥様の探偵に依頼するまでの経緯

娘が一番可愛い盛りと言われる時期、夫に対して女性の影を感じるようになりました。

まず残業や一泊での出張、休日出勤が突然、多くなりました。

最初は信じて、多忙となった夫の体調までもかなり心配していました。

ところが性格的に喜怒哀楽が激しくなったのです。

残業が大変だね、と言っただけで何が気にくわないのか突然怒り出したり、出張から帰ってきた日は気持ち悪いほどに優しかったりと変化を感じていました。

学生時代からの親友の女友達にそのことを話すと「ご主人、浮気してるんじゃないの?」と指摘されたのです。

確かに残業や出張が増えた頃から、反比例して夜の営みが疲労を理由に減少していったのは事実でした。

それでも主人を信じていたのですが、ある晩、主人が寝ぼけてか寝言かは分かりませんが私に対して別な女性の名前で呼んだのです。

それも「○○ちゃん」とかではなく、親しみを込めた感じで「○○」と呼び捨てで呼びました。

咄嗟に夫に対して「○○って誰?」と問い詰めましたが、とぼけるばかりで「そんな名前は知らない」とか「呼んでいない」の繰り返し。

終いには怒りだし夫婦喧嘩となってしまいました。

私は親友が指摘した通り、夫は浮気をしていると確信したのでした。

浮気している女性がいるという疑惑が出てからは夫の行動が全て信じられません。

残業で遅くなったり、休日出勤をしても女性と会っているのでは、出張でも女性宅に外泊しているのではと考えてしまうようになっていったのです。

こうなると「おかえりなさい」「行ってらっしゃい」とかの挨拶も自然と減ってしまっていきました。

夫の機嫌の良い時を見計らい、「好きな女の人がいるんじゃないの?」などと聞き出すとすぐに怒りだし、喧嘩となってしまいます。

そんなことの繰り返しの生活で自分自身の生活リズムも狂い、食事も摂れなくなってしまい体調も崩しがちになってしまいました。

また娘に対してもちょっとの事でイライラからか怒り出し、当たり散らしたりとかわいそうなことをしてしまっていました。

もう自分自身に対しても嫌気を覚え、思い切って親友にこの悩みを打ち明けました。

すると親友は「探偵に浮気調査を頼んで浮気をしているかを確かめた方が良い」と言うのです。

「浮気をしているかしていないかも判らずに浮気をしていると悩むよりも、事実をきちんと押さえて浮気をしていたら証拠もあるのだからいろいろと対策ができるし、浮気をしていなかったら安心できるじゃない」と言ってくれたのです。

そして「私も付き合うから一度探偵事務所に行ってみて相談してみよう」と。

数日後、親友と一緒に探偵事務所に行きました。

初めてで緊張しましたが、明るいオフィスでテレビドラマの探偵の印象とは全く違っていました。

担当の相談員の人と話をすると「状況から推察するとまず浮気をしている可能性は高いと思われます」と言われました。

「浮気の証拠を押さえれば全て奥様の希望する方向での話し合いができるはずです。ご主人に対してお灸を据えるのも、離婚するのも、また浮気相手の女性に対しても慰謝料などの制裁はできます」と話をして下さったのです。

私は離婚する気は全くありません。

浮気をしていたとして浮気相手が分かれば私が浮気相手と会い、話をするつもりでした。

そして浮気調査をお願いしたのです。

探偵からの調査結果

浮気調査した第1日目にもう浮気相手らしい20歳代後半位の女性が確認されました。

勤務先を出たご主人を尾行すると、勤務先最寄り駅から2つ目の駅で降り、喫茶店で女性と落ち合い、すぐに喫茶店を出て、近くの居酒屋に入りました。

その間も腕を組んで歩いているので深い交際が予想される関係と判断できました。

居酒屋より出た2人は駅に入り同じ電車に乗りましたが、女性のみが乗り換え駅で降車、別れを惜しむかのように挨拶をして別れた為に調査対象者をこの女性に変更したところ、別路線に乗り換え、とある駅で下車し歩いて自宅らしき一軒家に入りました。

どうやら両親などと一緒に住んでいる女性の模様です。

第2日目は多少の残業をして同僚らしき男性3名と居酒屋に行き、1時間ほどで解散しまっすぐ帰宅してしまいました。

第3日目は殆ど残業はせずにほぼ定時に退勤、第1日目に女性と待ち合わせしていた喫茶店へ行き、この間の女性と合流、近くのコンビニで買い物をした後にまっすぐラブホテルへ行き、きっちり2時間で出てきたのです。

そしてまた電車に乗り、乗換駅で女性のみが下車、同じ別路線に乗り換えたため、帰宅するものと判断してこの日の調査は打ち切りました。

翌朝、この女性の勤務先を確認する意味で張り込み、尾行した結果、本人の勤務先ビルの近くにある同じ勤務先の系列子会社に入ったことを突き止めました。

更に女性の自宅における内偵調査なども進め、この女性の名前を突き止めるとご主人が寝言で言った名前と一致、また勤務先もこの女性は本人の部下であり、現在、系列子会社に出向している事実も突き止めました。

以上の調査内容をまとめ、写真や資料を貼付した報告書を作成して提出させて頂きました。

その際もご友人は同席しており、2人でその結果報告を確認、そしてご希望により弁護士を紹介、この証拠をもとにご主人と相手女性に対してそれなりの対処を講じることとなりました。

その後の経過

妻は調査する以前は全く離婚する気持ちも無かったのですが、調査報告書に写っている2人の様子を見て離婚を考えたようです。

翌々日には子供を連れ、実家へ戻り、夫にはしばらく帰らないこと、浮気相手の女性には慰謝料を請求する事、2人の仲人であった夫の勤務先上司である本部長に相談すると置き手紙を残して家を出たというのです。

しかも探偵が撮影した数枚の写真も残してきたというのです。

帰宅した夫は置き手紙を読んでかなり焦ったことでしょう。何度も携帯電話に電話を掛けてきたみたいですが無視したそうです。

すると翌日に夫は会社を休み妻の実家にやってきたそうです。

妻の父親は出勤してしまったため母親が最初に応対しましたが、必死に謝罪しているので娘である妻も交え話し合いをしたところ、謝罪していても仲人である本部長には言わないで欲しい事や浮気相手の女性に慰謝料の請求は止めて欲しいなど虫の良い話ばかり。

さすがに妻や母親も激怒してしまったそうです。何しろ自分の事しか考えていなかったのが見透かされてしまったのですから。

やはり浮気相手が勤務先の部下の女性であった事が致命傷だったのでしょう。

この日は許すこともせず「じっくり考えて出直しなさい!」と追い返したということです。

その後、紆余曲折があった模様ですが、かなり反省し謝罪してきた夫とは離婚せずに現在も夫婦関係を継続中。

浮気相手女性は謝罪した後に退職したため50万円というかなり安い慰謝料で許したとのことです。

夫(旦那)の浮気調査事例

Bさん(35歳):旦那の浮気調査を依頼したけど、探偵を怪しいと思ってた

今から4年前の話になりますが、ある時期から旦那の行動を不審に思い、私個人で自分なりに色々と旦那を調べてみたのですが、どうやら特定の相手との不倫の可能性があると判断出来たので、探偵に浮気調査の依頼をする決断をしました。

勿論、このような依頼は初めてで電話をするのも非常に緊張しました。しかし、電話の受付は男性だったのですが、本当に優しい口調で相談に乗っていただいて、私は日取りを決め事務所に伺う事にしたのです。

当日、午前中にその事務所に伺いました。担当の方は「まずは相談」と言った形で話が進められ、私は自分が知り得る全ての情報を担当の方にお話しました。

その上で、担当の方は「可能性が高い」と判断され、正式に見積もりを組んで浮気調査をお願いする運びとなりました。

担当の方に聞いたのですが、私の場合ですと旦那の行動範囲やパターンをある程度把握して、調査時間を絞って行うことにより費用は安くなるとのお話を受けました。

私は旦那を自分なりには調査しましたが、そこまで深く知る事が出来なかったのである程度の費用が必要となったのです。

しかし、私には一握の不安がありました。

こう言っては何ですが、やはり「探偵」自体を怪しいものだと思っていたのです。

お金を支払って何も得られなかったらどうしようとか、上手く言いくるめられて支払い損になったらどうしようとか、悪い想像が頭を駆け巡っていました。

しかし、調査中の調査員の方から頻繁に報告される進捗状況…私を落ち着かせてくれる言葉も下さって、私は次第にその不安が払拭されました。

そして、この「探偵」を信頼する報告がやってきたのです。

その報告がやってきたのは、浮気調査から2日目でした。担当の方から連絡が入り、私は探偵事務所に訪問する事になったのです。そこで調査員の方から報告される証拠の数々…決定的な場面もくっきりと撮影されていました。

その後、今回の浮気調査が2日で終了したという事で、費用はあくまでこれまでの調査費用の支払いで良いとの事でした。完全に探偵を信頼した瞬間です。

別の話になりますが、とりあえず旦那とは離婚せずに証拠だけを持って現状維持としています。旦那には今後事を起こせば即離婚とだけ言い渡してあります。

起こっては欲しくありませんが、今後事が起こればまた浮気調査の依頼をさせていただこうと思っています。

なぜ夫(旦那)の浮気調査が必要なのか

夫婦生活を送られる中で、夫の浮気疑惑に悩まれる奥様も少なくありません。

毎日仕事で夫の帰りが遅く、何をしているのかと尋ねても仕事だったと言われ詳しく教えてもらえない。

休日も休日出勤だと言って出て行って遅くまで帰ってこない。

そんな生活の中で、まさか浮気しているのでは?と不安に感じて、夫の浮気調査を依頼される方も多くいらっしゃいます。

毎日円満に夫婦生活を送っていればそうした不安も生まれません。

しかし、夫の浮気調査を探偵にご相談される奥様は夫婦生活に何かしらの疑問を抱いています。

(例)

  • 仕事とはいえ夫の帰りが遅すぎる
  • 夫を信用したいが、疑惑が消えず精神的に不安定になる
  • 潔白を証明して円満な関係を築きたい

このように夫の浮気調査を依頼される方は、必ずしも慰謝料請求を目的としているわけではありません。

疑惑を解消してよりよい関係を築いていきたいと考えている方も多いです。

夫(旦那)の浮気調査の方法

夫の浮気調査では、夫の行動と浮気相手について探偵が張り込みと尾行で情報収集致します。

加えて探偵は夫の行動をビデオやカメラ、音声などの媒体で記録して確かな証拠として依頼主に提示いたします。

慰謝料や離婚などの話に発展した場合、浮気調査で判明した内容を弁護士に伝え、夫や浮気相手に対して有利に話を進めるためです。

探偵は調査結果を随時依頼主に報告します。継続して浮気調査を行うか否かも、その都度ご確認致します。

依頼主が浮気調査にストップをかければ依頼はそこで終了です。その後どうされるかは、依頼主のご判断によるものになります。

妻(嫁)の浮気調査事例

Aさん(32歳):探偵を通して妻の浮気を掴みました

当時の事を思い出すと今でも胸が苦しくなってしまうのですが、これから浮気調査を依頼したいと思っている人の背中を押すためにも、私の経験を記したいと思います。

私は地方公務員であり、見合い結婚にて家庭的だと思われる妻を貰いました。

結婚当初は大人しく綺麗であり、家事もこなしてくれ良妻だと思っていました。この女性とならば人生を共にできると思ったものです。

結婚とは助け合いであり、助け合うためには信頼が必要、そう感じていました。

私は仕事に出てお金を稼ぎ、妻は家を守り料理を作ってくれる、そんな役割分担に満足をし、妻にはこちらの両親との実家住まいにて専業主婦になってもらっていました。

結婚後一年もしない内に私の母親が「妻が昼間に出かけて数時間帰って来ない、浮気をしているのでは…」と耳打ちをしてきたのが浮気を疑ったきっかけでした。

妻に尋ねてみると、昼間は習い事をしている、との事ですが、毎日のように出かけますし、めかしこんで出かけるそうなのです。

結婚当初は家事をしてくれていた妻も、家を空けるようになってからはこちらの母親に家事をまかせきりになりました。

私に対する愛も感じられなくなり、ただのお金を稼いでくる同居人といった扱いになっている事に薄々気付いていました。

習い事をしているのは本当か否か、私は確かめたくてある探偵事務所に浮気調査をお願いしました。

探偵事務所への依頼金額は決して安くはありませんでしたが、私には貯金がありましたしどうしても疑念を晴らしたく調査費用を支払いました。

妻が出かけた日に尾行開始

私の母親に尾行をさせるという手もありましたが、狭い田舎ですのですぐに妻に尾行がばれるだろうと止めておきました。

探偵事務所の調査報告によると平日の午前11時に妻は一人で家を出て、電車に乗り一人暮らし用のアパートの一室に入って行ったようです。

その4時間後に出てきて一人でスーパーで買い物をして帰宅したとのこと。

アパートの一室の住人は20代の男性、とのことでした。

これには非常にがっかりして信じられなかったのですが、アパートに入っていく妻の写真を見せられて現実なのだと思い知らされました。

ただ、この1回だけでは浮気の証拠としては弱く、確たる証拠とはなりませんので、後日も調査を続けてもらったのですが、毎日のように男性のアパートに入り浸り、若い男性と二人でコンビニに行く姿、昼間からカラオケに入って行く妻の姿の写真を探偵事務所から提供され、浮気だと断定できました。

こんな妻とは将来を共にできる自信が無く現在妻とは離婚しましたが、妻の捨て台詞の「公務員だから結婚してやったのに」との言葉は忘れられません。

妻は一文無し、浮気相手の男性も無職との事で慰謝料は貰いませんでした。

連日調査をしてもらったので全額費用は50万円にもなりましたが、あのまま結婚生活を続けていたら私の将来を潰されていたと思うと格安料金です。

精神的な切り替えが必要な「人生の転機」とも言える出来事ですので必要と考える方は多いと言えるのではないのでしょうか…?

浮気問題が長引くと良いことは多分何もありません。お金がもったいなくても長い目で考えてみることが大事なこともあります。

何事も憶測だけでは先には進みません。現実を知ることで先に進めるのです。

こういった事態に直面して初めて、探偵の存在によって「助かった」という気持ちを覚えるのかもしれません。

妻・嫁の浮気に気づいたら

(例)

  • 最近、妻の様子がおかしい気がする
  • 常に誰かとメールをしている
  • 急におしゃれをするようになった

対象者が夫の場合は依頼主の妻が在宅していることが多いので、比較的夫の変化に気付きやすいところがあります。

その反面、夫の側は仕事で一日のほとんどを職場や外で過ごすことになります。

そのため、妻の浮気には大変気付きにくく、浮気の疑惑を持っていてもそのままズルズルと長引いてしまいます。

特徴は様々ですが、パートナーの異変には夫も無意識に勘付きます。しかし確証を得る方法がなく、妻の浮気調査を探偵に依頼するのです。

妻・嫁の浮気調査方法

妻や嫁の浮気調査をご自身で行おうとされる方が時々いらっしゃるようです。

しかし、実際に尾行や張り込みなどをしてしまうと当然顔見知りなので警戒され、確かな証拠を集めることも出来ずに失敗してしまうことがほとんどです。

妻が他の男性と歩いているところを発見しても近づけず上手く撮影ができなかったり、尾行がばれるのを警戒して肝心なところで逃したりします。

こういった通常では集めることが難しい証拠を、依頼主の代わりに収集するのが探偵です。

妻がどのような行動をしているのか、誰と会っているのかなど詳細に調査します。

見知らぬ男性と一緒に歩いていれば、依頼主の妻だと分かる写真やビデオなどで証拠を収集するのです。

離婚調停や慰謝料請求などを行うには、浮気の証拠や不貞の証拠を集めなければなりません。

探偵は依頼主に代わって妻の浮気調査を行い、優位に話を進められるよう証拠集めを行います。

彼氏・彼女(恋人)の浮気

浮気調査の対象者は、夫・妻(配偶者)だけとは限りません。

配偶者を調べるご依頼が多いのは事実ですが、「恋人(彼氏・彼女)」を調べて欲しいというご依頼も決して少なくはないのです。

浮気調査の主な目的は裁判で使える不貞行為の証拠を収集することですが、結婚をしていないカップルには貞操を守る義務はなく、交際相手が仮に他の異性と肉体関係を結んだとしても、通常は不貞行為のように慰謝料請求をすることはできません。

独身の恋愛は自由であるため、原則、不貞行為には該当せず、それによる慰謝料請求をすることはできないのです。

一般的なことを言えば、恋愛は自由ですから、恋人が他の異性を好きになって、あなたとの交際が終わってしまうのはある意味どうしようもないことです。

では何のために彼氏・彼女の浮気調査をするのでしょうか?

彼氏・彼女の浮気が配偶者の浮気と異なる点

本来、浮気調査には対象者が「浮気をしているかどうかを調べる」という目的もあります。

もし、彼氏が浮気に全く罪悪感を持たず、何度も浮気を繰り返すのであれば、あなたは交際を続けますか?

彼女があなたとの関係を続けながら他に交際している男性がいたとすれば、彼女のことをどう考えますか?

結婚後の生活や子育てを考えた場合、また浮気しているのか、まだ浮気相手との関係は続いているのか、などと悩まされながらも、貞操観念の薄い彼氏や彼女と一緒に暮らしていこうという気が起こるでしょうか…?

そのような悩みや心配、疑念が起こった時、交際相手の浮気を調べるのも浮気調査なのです。

いわゆる結婚調査の一環としても行われています。

また、恋人同士の恋愛と違い、「婚約」している交際相手もしくは「内縁」の関係にある交際相手の浮気の場合、法的には慰謝料請求の対象となります。

婚約・内縁関係にある交際相手の浮気

婚約(結婚の約束)・内縁(事実上の夫婦)関係にあることを法的に証明できるのであれば、交際相手・浮気相手に慰謝料請求をすることが可能。

→例)婚約指輪を交換している

彼氏・彼女(恋人)の浮気に気付くには…

浮気の定番アイテムである携帯電話・スマートフォンに関することが一番のヒントになります。

自分の携帯電話の中身を見せない・ロックがかかっている、常にメールを気にしている、履歴が不自然に消されているなどです。

現代の男女のほぼ全てが浮気相手とのやりとりに携帯電話・スマホを使用していると言っても過言ではなく、 LINE や Twitter などのアプリを利用してやりとりをするケースも増加しています。

夫婦のように一緒に暮らしていないのであれば、相手の些細な仕草や変化に注意を向けていなければなりません。

目線を合わせなくなる、素っ気なくなる、生返事が多くなる、不自然な会話が増える、会える機会が減る等、それまでになかった変化に気付いた時は浮気を疑ってもよろしいかもしれません。

彼女の場合はアクセサリーやバッグなどの持ち物の変化にも注意が必要です。

見たことのないものを身につけていた場合は、それが浮気相手の男性にプレゼントされたという可能性が考えられるからです。

御依頼者様からの声

以下は御依頼者様から頂いたメールです。許可を頂きましたので内容を掲載させていただきます。

拝啓 アーガス東京様
先日は、大変お世話になりました。
探偵の皆様にお力をお借りし浮気調査を行っていただけたことで、新たな人生を歩き始めることができております。
夫の浮気を疑いながら数年間過ごして参りましたが、私一人では何年経っても悩みを解決することはできなかったと思います。
一度は、自分で夫の浮気の証拠を掴んでやると意気込んでみたものの、尾行や監視、撮影の知識や技術もなく、途方に暮れておりました。
しかし、探偵の皆様にご相談したところ、温かく話を聞いてくださり、さらに的確なアドバイスもいただけて大変感謝しております。
プロの目線で夫の浮気調査をしっかりと遂行してくださり、感謝の気持ちで一杯です。
夫の浮気は遊びだろうと高をくくっておりましたが、浮気現場の写真や動画を見て本気で恋に落ちていると確信しました。
自分よりも10歳も若い女性と恋に落ち本気になっている夫の姿を見て、すぐに諦めがつきました。
探偵の皆様の力を借りずに自分一人で浮気調査を行っていたら、証拠を掴むこともできず今でも悶々と一人で悩んでいたかもしれません。
探偵と弁護士のアドバイスで納得できる形で離婚できました。
夫の浮気を知り大きなショックを受けましたが、これまで多くの依頼者の相談に乗ってきた探偵の皆様と弁護士さんのアドバイスは私を勇気付けてくれました。
専門的な知識を持っていない私は、泣く泣く離婚するしかないと半ば諦めておりましたが、皆様のアドバイスにより妥当な慰謝料をもらい新たな生活をスタートできたことを嬉しく思っております。
夫はもちろんのこと、浮気相手からも慰謝料をとれましたので、大変有利な形で離婚できたのも皆様のおかげだと感謝しております。
夫の浮気の真実を知る中で落ち込んでいる私を励ましてくださったのも皆様でした。
仲の良い友人や両親にも相談できないような辛い悩みも親身になって耳を傾けてくださり、いつも励まされたことを思い出します。
あまりの辛さに涙を流したときもありましたが、まるで本当の親友や家族のように寄り添っていただけたこと、これから先も忘れません。
素人では考え付かないような様々な方法で的確に浮気調査を行ってくれ、スピード解決していただき、本当にありがとうございました。
手紙では、気持ちを上手く伝えることができているか大変不安ですが、どうしても皆様に感謝の気持ちをお伝えしたく、お礼の手紙を書かせていただきました。
今後も皆様のご活躍をお祈りしております。

敬具

証拠となる浮気調査報告書

上述のように浮気は不貞行為という違法行為であり、裁判において損害賠償を請求することができます。

弁護士に相談すれば、代理人として裁判の手続き代行やアドバイスを行ってくれることでしょう。

但し、裁判で勝訴するには証拠が必要になります。浮気の証拠として最も強力と言えるのは、浮気の現場写真です。

その現場写真を添付し、文章による説明を入れたものが探偵の「調査報告書」となります。

当社は探偵業の唯一の商品とも言われる調査報告書を詳細・正確に記すことに力を入れています。

調査報告書サンプル

決定的な現場写真に加え、その日の対象者や不倫相手の行動を時系列で記載し、浮気行為の証拠として最大限の効果を発揮するよう作成いたします。

そうすることで離婚調停や裁判の際に有利となり、結果、御依頼者様に満足いただいております。

あなたを悩ませる配偶者の素行、浮気・不倫問題は当探偵事務所にご相談下さい。

創業40年の実績、秘密厳守

「探偵事務所アーガス東京」の創業40年の実績と経験は、他の探偵事務所と比較しても劣ることはないとの自負がございます。

なお、当探偵事務所へご相談頂いた内容及び個人情報は、守秘義務を徹底しておりますので外部に漏れることはございません。

(※こちらに当探偵事務所のプライバシーポリシー(個人情報保護方針)を記載しております。)

ご相談・ご依頼の秘密は確実にお守りいたします。ご相談はフリーダイヤル(0120-132-417)、またはメールフォームにてお問い合わせ下さい。

※メールフォームでは「仮名」「メールアドレス(フリーメール可)」と「相談内容」のみの入力でご相談が可能です。

ARGUS GROUP

興信所アーガスリサーチ本部

お調べしたいことがあればお気軽にお問い合わせください。
全国対応の探偵・興信所です。

 

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素行調査のご相談は当サイトへ。

 

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