浮気調査専門
高い調査能力

当探偵事務所は浮気調査専門

お一人で悩まずに

今、当社のホームページをご覧になって頂いているということは、配偶者の浮気不倫、または素行についてお悩みを抱えているからではありませんか?
浮気や不倫をされると心が張り裂けるほど辛いものです。
当探偵事務所は浮気・不倫問題について様々なケースのご相談をお受けし、浮気調査・不倫調査、もしくは素行調査を専門に実績を重ねてきました。
ケースバイケースの浮気問題に対し、知識と経験を活かしてご相談者様のお悩みに共感する的確なご提案・浮気調査のプランニングが可能であると自負しております。
「この探偵事務所に依頼して良かった」「浮気調査を依頼して良かった」と思っていただけるように、私たちは、真摯に、誠心誠意、ご相談・ご依頼に対応させていただきます。

当探偵事務所がお客様に選ばれる理由

なぜ、浮気調査・不倫調査、素行調査をお望みの方に当探偵事務所が選ばれるのか?
ご相談が無料であることはもちろんのこと、明確かつ低料金で浮気調査を行うことが可能、東京にて創業30年以上にわたって探偵業を継続、お客様に信頼されてきた実績があるからです。
圧倒的な調査力で浮気・不倫の証拠を収集し、裁判でもご使用可能・詳細な浮気・素行調査の報告書をご提供致します。
また、調査ご依頼後も顧問弁護士のご紹介やカウンセリング等、万全の体制であなたをサポート致します。

適正かつ明確なお見積もり

相談者様の状況を相談担当者が詳細にお聞き致します。
その上で長年の経験から調査に必要な料金を算出、ご契約前に明確なお見積もりをお出し致します。

料金後払い制

調査料金が先払いの探偵事務所もございますが、当社は報告書と引き換えの後払い制を採用しております。
結果報告と同時のお支払いの方がご依頼者様が安心いただけるからです。

時間料金制

御依頼者様のご意向を無視した調査を行う探偵社もあるようですが、当社は「時間料金制」を採用しておりますので、御依頼者様の希望の日時で調査の日程を組むことができます。
また、当ウェブサイトに掲載された料金表によって、ご自身で事前に費用を想定することが可能となっております。

御依頼者様との信頼関係を第一に

浮気・不倫のお悩みというデリケートな問題は、できるだけ信頼できる相手に相談したいものですよね・・・。
当探偵事務所は御依頼者様との信頼関係を築くことを第一としております。
多くの対話によって信頼関係を構築し、調査は速やかに無駄のないように行わせて頂きます。
浮気調査終了後には顧問弁護士の紹介等のサポートを致しております。

法的証拠としても利用可能な証拠書類

浮気は不貞行為という違法行為であり、裁判において損害賠償を請求することができます。
弁護士に相談すれば、代理人として裁判の手続き代行やアドバイスを行ってくれることでしょう。
但し、裁判で勝訴するには証拠が必要になります。浮気の証拠として最も強力と言えるのは、浮気の現場写真です。
その現場写真を添付し、文章による説明を入れたものが探偵の「調査報告書」です。
当社は探偵業の唯一の商品とも言われる調査報告書を詳細・正確に記すことに力を入れています。
決定的な現場写真に加え、その日の対象者や不倫相手の行動を時系列で記載し、浮気行為の証拠として最大限の効果を発揮するよう作成致します。
あなたを悩ませる配偶者の素行、浮気・不倫問題は当探偵事務所にご相談下さい。

24時間無料相談

ご相談はフリーダイヤル(0120-132-417)、またはメールフォームにてお問い合わせ下さい。
メールフォームでは「仮名」「メールアドレス(フリーメール可)」と「相談内容」のみの入力でご相談が可能です。

創業34年の実績、秘密厳守

当探偵事務所の創業34年の実績と経験は、他の探偵事務所と比較しても劣ることはないとの自負がございます。
なお、当探偵事務所へご相談頂いた内容及び個人情報は、守秘義務を徹底しておりますので外部に漏れることはございません。
(※こちらに当探偵事務所のプライバシーポリシー(個人情報保護方針)を記載しております。)
ご相談・ご依頼の秘密は確実にお守り致します。

東京の探偵を選ぶ理由

日本の中で一番多くの探偵が存在している都道府県が東京です。
どうして探偵が東京に多く存在するのかご説明すると理由は簡単で「東京は保有している情報量が他の地域に比べて多い」ことが第一の理由となっているのです。

当然のことなのですが探偵は情報を得て報告することにより報酬が発生するため「得られる情報量が多い場所に本拠地を設ける」ことが当然の流れとなります。
優れた調査を実施するために必要な条件は改めてご説明するまでもなく「情報をスピーディーに取得する能力」が必要となるのです。

豊富な情報の中から「クライアントが望む情報」を的確にご報告申し上げる能力がある探偵の調査は「報酬以上の価値」を創造するものであると考えられるのです。

浮気調査の質を選択できる時代

浮気調査を専門に実施する探偵の存在を耳にする機会が増えた近年において「探偵が実施する浮気調査の質」が問われる時代になったと言える現状にあるでしょう。

同じ浮気調査を異なる2社に依頼し、「A社は料金が安いが調査報告がラフ」であるため裁判等の証拠として利用するには相応しくない、なので料金が少々高額であっても「B社の浮気調査を選択」等が現状と言えるのです。
いくら低額でポイントを押さえた調査であっても「報告内容の総合力」が落ちる探偵業者の調査は「料金通りの評価」と言えるのです。

素行を明確にしたい調査の多くは裁判資料として通用する調査が実施できているか?が重要なポイントとなります。
調査が着手された当初は裁判を前提にしていない調査であったとしても「事実が大きな問題にかかわっている」と発覚した場合には「最終的には裁判での証拠能力」を問われることとなるのです。

こうしたケースからもご理解いただけると思いますが「あなたにとって強い味方になる探偵の調査」とは十分な経験と思案を持ち合わせたプロの探偵にのみ実施できると言えるのです。

もし、お抱えの悩みや問題があり探偵を利用したいとお考えならば「調査の質」を十分に考慮した上で依頼先として相応しい探偵であるかの判断が重要になるのです。

調査経験が不十分な探偵が実施する格安な調査を利用し裁判資料として利用しようと考えても、「調査不十分」の評価を得ては「低額な浮気調査は実施する価値が無い」場面も存在してしまうのです。

最近の浮気・不倫事情

最近、女性誌や女性週刊誌などではこぞって女性の不倫や妻の浮気についての特集記事が掲載されており、テレビのワイドショー番組でも何かと放送されています。

あくまでも出版社やメディアサイドが実施した不倫や浮気の実態アンケートによると20代、30代を中心とした独身女性の不倫経験は平均して6人に1人、やはり同年代の妻の浮気経験率はなんと4人に1人という驚かされる結果が得られていました。
信憑性については全く計り知ることはできませんが最近の探偵事務所における依頼や相談の統計(当探偵事務所統計)においても夫からの依頼による妻の浮気調査が10年前に比べ、かなり増加していることは明白な事実です。

妻の浮気については共働き世帯が増えた事が起因とされています。
結婚後も独身時代からの会社に勤続、子供を授かっても乳児期から保育園に預け、働きに行く妻が増えており、保育園が足りなく、待機児童の問題もニュースなどで頻繁に取り上げられている社会情勢を反映するかのように、東京を中心とした大都市周辺では働く妻がかなり増加しております。
そういった環境において夫以上の時間を上司や同僚男性などと接触する時間が多くなり、中にはその男性に対して夫以上の魅力を感じ、夫の存在や子供の存在を忘れ、浮気という交際へと発展してしまうのです。
しかも勤務先には絶対に知られてはならない2人だけの秘密です。その秘密を共有している事で更に結びつきが深まるのだそうです。

もちろん相手男性が独身男性とは限りません。妻帯者など子供もいる家庭のある男性も対象であり、この「W不倫」と言われる状況の浮気については、長期間、交際が続く傾向にあるともいわれています。何しろお互いに家庭がある事を理解、束縛を禁じ、月に1回だけであれ、2回であれ、会えた時には最高に燃え上がり、次回に会えるのを楽しみにしてお互いの家庭に戻るのだそうです。
このケースではなかなか夫は妻の浮気を見抜けないかも知れません。

共働きの妻ばかりではありません。専業主婦の間でも浮気は増加しています。

核家族化している現在、近隣との交流も希薄となり、結婚後、家庭に入ったものの孤独感に苛まされている専業主婦は多く、寂しさから一寸したことで知り合った男性と不倫をしてしまい、寂しさを紛らわせるのだそうです。
子供のいる母親でも変わりありません。子供の育児、それに伴う家事全般に疲れ、理解者である夫は家庭のことは妻に任せきり、この様な状態が続くことで女性として見て貰いたい願望が強くなり、夫以外の男性から優しくされたり、慰めて貰ったりして不倫関係へと陥り、浮気が始まるみたいです。
浮気相手も勤めていない分、身近と成り、当探偵事務所の浮気などの素行調査結果でも子供の学校や塾、習い事の関係者、自身の習い事やサークルの関係者、美容師などが多いという結果が得られています。

独身女性の不倫経験率ですが6人に1人という結果、もちろん不倫という事ですから相手男性は家庭のある男性です。
けっこうな高率ではないか、もしかしたら妻帯者である自分にも浮気するチャンスがあるかも、なんて思っている男性諸兄はいませんか?

現代において余程のイケメンか、金銭的、時間的余裕のある妻帯者しか家庭を持つ男性にはチャンスは少ないかもしれません。
確かに少しは景気は回復したと言っていますが、まだまだ不景気の状況は続き、家庭を持つ男性にとっては自由になる時間も金銭も乏しく、厳しい環境下である事は否めません。
ですからイケメンで金銭的余裕のある妻帯者に独身女性が集中している事も考えられる状況です。
もちろん例外はあります。決してイケメンでなくても金銭的に余裕がなくても女性に対して優しく包容力のある男性は妻帯者でもけっこう安心感や癒し感を与えてくれてモテるようですが当然の事ながら該当するような男性は少ないかもしれません。

最近の浮気・不倫事情を知った上でもし配偶者に浮気や不倫の兆候が少しでも見受けられたら、浮気調査専門の探偵事務所であるアーガス東京にご相談下さい。

配偶者の浮気(不倫)・素行を調べるメリット

配偶者の浮気(不倫)・素行を調べるメリットを挙げると以下の点が挙げられます。

・浮気を疑っている場合
疑わしい日に浮気しているかどうか、何をしているのかを知ることができる。

・浮気の証拠が取れた場合
配偶者と浮気相手に損害賠償(慰謝料)の請求ができる。
配偶者に離婚の請求ができる。

そのためには浮気(不倫)調査、もしくは配偶者や浮気相手の素行調査が必要となります。

なぜ探偵が浮気調査を依頼されるのか

「配偶者を素行を調べる」「探偵に依頼する」ということに抵抗がある方もいらっしゃるかもしれませんが、浮気(不倫)はいわゆる「不貞行為」であり、民法709条不法行為に該当する違法行為となります。

ですので、配偶者や浮気相手の素行を調べることは、不法行為の立証責任の原則から必要な作業となり、正当性が確保された行為となります。

配偶者なり浮気相手なりに浮気を認めることを要求しても、証拠もなしにただ要求するだけでは、よほど良心の呵責に耐えられない人でない限り、認めるとは思えません。

なぜなら、浮気を認めることが自分の金銭的損失や社会的評価の下落、人間関係や家族関係の悪化・トラブルとなって跳ね返ってくるかもしれないからです。

もしくは、犯罪とは違い逮捕されるわけでもない、その程度のことだから誤魔化したって構わない、などと浮気という行為自体を軽く考えている人もいるでしょう。
実際に、いざ調停や訴訟になると自らの浮気を認めずに言い逃れをしようとする人は多いです。

そもそも法律が要求していることでありながら、配偶者や浮気相手が秘密にしていることを証拠とするには、尾行なり何なりで黙って調べるしか方法がありません。

但し、それをご自身でやるには非常に困難な現実が待っています。
調査の技術的なことを抜きにして考えても、自らの配偶者を尾行して素行を調べて、その上で浮気・不倫の証拠をとる、ということ自体が現実的ではなく、成功の可能性はかなり低いと言えます。
むしろそれによって警戒されてしまい、浮気の尻尾を出さなくなるというケースが予測されるのです。

ですので、もしご自身で何かをするとすれば、配偶者の行動の観察や身の回りの証拠集めとなります。
例えば、浮気・不倫に気づくヒントとなる「配偶者の携帯」を盗み見ることは違法でもなんでもなく、プライバシーの侵害にもあたりません。また、夫婦間のみでの窃盗罪は成立しないので、証拠となるものを発見した場合は確保しておきましょう。